初心者からでも迷わず利益に!【ゾーンスキャルFX】
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これが決定版じゃね?とってもお手軽寝息

文系のための寝息入門

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





そしてそれを雅紀にちゃんと伝えられたって。伝わったって。





今までだって、伝えてる。言葉でも態度でも。伝えてる。伝え合ってる。





俺らは、俺ら的には普通だけど、世間的には普通じゃなくて、普通の男女にある明確なゴールがある関係じゃない。


だから明確に示そうって。俺なりに。今までもしてきた。言葉然り。アンクレット然り。





でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






これは凄い!寝息を便利にする3つのツール

-

寝息への道

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息 関連ツイート

かなめの寝息を聞きながら寝るかな笑


鼓動
寝息
いいんじゃない???




操作
いいんじゃない???
夜眠れないからって急に電話をかけて甘えて寂しがるので少し話をしつつ安心させて寝かせてあげて寝息がずっと聞こえてて可愛いなずっと一緒にいたいな本当は隣で寝て頭を撫でたいなとか思いながら寝息を子守唄にしてゆっくりと眠りにつくのがよくあ… https://t.co/8DIqJugbZD
寝息しか聞こえん……?
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Home >> 寝息 >> 寝息についてネットアイドル100人に訊いてみた

寝息についてネットアイドル100人に訊いてみた

寝息はどこへ向かっているのか

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息 帰ってくるあなたが最高のプレゼント

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

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寝息をメイン商品として品揃えしております、手頃な価格で買いやすい商品がいっぱいです


ベルこんにちは^ ^

札幌「PRANA」のリンパ整体セラピスト
酒井 ひとみですドキドキ




ブログを読んでくださり、ありがとうございます!
また最近はフォローやコメントを
いただくこともあり感謝しています。



書き始めた頃から
(読む人などほとんどいなかった)
ずっとフォローして下さっている方も、
いらっしゃるんです。
いつも感謝しております。
ありがとうございますラブラブ





今日は私の仕事に対する思いについて
話をさせてください。


私はセラピストとしての経験は
エステティシャン時代を含めると
20年近いのですが、


この仕事は、とても奥が深く
学んでも、経験を積んでも、どこまでいっても
まだまだ…と感じます。



技術的なことはもちろんのこと
人と関わり、裸にも触れるわけですから
お客様には
心を開いてもらわないといけません。


正直、どうしても波長が合わない時もあるし
すごくネガティブなエネルギーを受けて
その日は何もできなくなるほど
具合が悪くなることも
ほんとに たまにですが、あります。

でもそんな時というのは、
私もエネルギー不足だったり… なんですね汗


なので、充電をするように、
呼吸を整え 瞑想するのは
ほぼ日課になっています。

私は若い頃、インドから来ていた先生に
ヨガの他に瞑想も教わってたんです。
(通訳を介してですが)

その当時は まるで世界が変わったかのように
私自身が強く、軽く、
そして勘が冴えわたってました。




病気だらけで、精神的にも追い詰められていた頃に
前を向いて乗り越えてこれたのは、

毎日のように発作状態の私の体を
眠るまでマッサージして癒してくれた、
まだ小さかった息子の力。

温かい人の手が体を緩め、
それが心も緩ませるということを
身を持って実感したこと。


そして、
それによって思い出した呼吸
だったと思います。



なので、私はブログでも呼吸について
ついつい何度も書いてしまうし、
(息子の話も何度も書いてます。すみません!)



サロンの名前も
呼吸や、エネルギー、気 などを意味する
「PRANA」と名付けました。



そんな私が、お客様にできること。


それはやはり、お客様を緩めること。


深い深い呼吸ができるところまで
かたくなった体を緩めることです。
体がリラックスして緩んだ時、
心も緩みます。


寝ても取れない疲れも
イライラ、不眠、情緒不安定も
むくみや なかなか痩せないのも
まずは緩めることから、と思ってます。


「リンパ整体セラピー」という
リンパマッサージをメインに、
整体を組み合わせた施術は
お客様が「痛い」ということがないように、
行っています。


深いリラックス状態になって
寝息をたて始めると
私もひと安心。


終わった後は、すっきり軽くなって
ボディラインも顔も締まり
透明感が出てきます。


「また明日から頑張れる!」
という言葉を聞けた時
しっかり充電された!と私も嬉しさでいっぱいです。




忙しくて
ストレスだらけで
リラックスできずにいる方は多く、
「ちょっとした不調」? をいくつも抱え込んでいます。



体調を崩してしまわないように、
イライラや不安、眠れないなどということから
解放されて、
気持ちに余裕を持って過ごせるように。


来ていただいた方には
笑顔で帰っていただけるようにと、
いつも思っています。



世の中には、マッサージやエステの他にも
たくさんの癒しや
いろんなセラピーやヒーリング
カウンセリングなど
素晴らしいものがあります。


自分に合うもので
ゆったりと心と体を緩める時間は
現代人には必要だと思います。



今年もまた
たくさんの方と出会い、
時間を共有することができたらと思ってます。


ブログを通して
日常では接点のない方と関われること。
自分の思いを伝えられること。

本当に便利ないい時代ですね。


わたしの自己紹介
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ボディセラピー「PRANA」


札幌市中央区南2条西12丁目323-8

090-5076-3508

どんなことでもお問い合わせくださいね






















寝息 関連ツイート

寝息可愛いなwwww
寝息めっちゃ聞こえて普通にめっちゃ可愛い
お腹空きすぎて寝れなくなった?
ケータイからスースー寝息が聞こえてくる?
電話切ろうか切らまいか迷う?
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クラメンが寝落ち配信してて寝息とかがっつり入ってんの草。
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Home >> 寝息 >> はいはい寝息

はいはい寝息

あの芥川賞作家が寝息について涙ながらに語る映像

皆さんおこんばんはニコニコ

今日のむむ代さんキョロキョロ

食欲が戻りませんチーン

今日はシーマ君もいないので部屋の空気入れ換えをしました真顔

夕方、少しペレットを食べてくれたので様子見です苦笑

明日も変わらなければ病院に行ってきますショボーン

さて、ウチのウサ達はダウンダウンダウン




ココアさん寝てましたニヤニヤ

すぴーすぴーと寝息がスゴい投げKISSぷぷ

ソア君もやってきましたニヤリ




今日も癒されておりますラブ

おしまい

寝息 リーディング・ライト・フォー・ライフ

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





そしてそれを雅紀にちゃんと伝えられたって。伝わったって。





今までだって、伝えてる。言葉でも態度でも。伝えてる。伝え合ってる。





俺らは、俺ら的には普通だけど、世間的には普通じゃなくて、普通の男女にある明確なゴールがある関係じゃない。


だから明確に示そうって。俺なりに。今までもしてきた。言葉然り。アンクレット然り。





でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






あなたの知らない寝息の世界


ベルこんにちは^ ^

札幌「PRANA」のリンパ整体セラピスト
酒井 ひとみですドキドキ




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また最近はフォローやコメントを
いただくこともあり感謝しています。



書き始めた頃から
(読む人などほとんどいなかった)
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いらっしゃるんです。
いつも感謝しております。
ありがとうございますラブラブ





今日は私の仕事に対する思いについて
話をさせてください。


私はセラピストとしての経験は
エステティシャン時代を含めると
20年近いのですが、


この仕事は、とても奥が深く
学んでも、経験を積んでも、どこまでいっても
まだまだ…と感じます。



技術的なことはもちろんのこと
人と関わり、裸にも触れるわけですから
お客様には
心を開いてもらわないといけません。


正直、どうしても波長が合わない時もあるし
すごくネガティブなエネルギーを受けて
その日は何もできなくなるほど
具合が悪くなることも
ほんとに たまにですが、あります。

でもそんな時というのは、
私もエネルギー不足だったり… なんですね汗


なので、充電をするように、
呼吸を整え 瞑想するのは
ほぼ日課になっています。

私は若い頃、インドから来ていた先生に
ヨガの他に瞑想も教わってたんです。
(通訳を介してですが)

その当時は まるで世界が変わったかのように
私自身が強く、軽く、
そして勘が冴えわたってました。




病気だらけで、精神的にも追い詰められていた頃に
前を向いて乗り越えてこれたのは、

毎日のように発作状態の私の体を
眠るまでマッサージして癒してくれた、
まだ小さかった息子の力。

温かい人の手が体を緩め、
それが心も緩ませるということを
身を持って実感したこと。


そして、
それによって思い出した呼吸
だったと思います。



なので、私はブログでも呼吸について
ついつい何度も書いてしまうし、
(息子の話も何度も書いてます。すみません!)



サロンの名前も
呼吸や、エネルギー、気 などを意味する
「PRANA」と名付けました。



そんな私が、お客様にできること。


それはやはり、お客様を緩めること。


深い深い呼吸ができるところまで
かたくなった体を緩めることです。
体がリラックスして緩んだ時、
心も緩みます。


寝ても取れない疲れも
イライラ、不眠、情緒不安定も
むくみや なかなか痩せないのも
まずは緩めることから、と思ってます。


「リンパ整体セラピー」という
リンパマッサージをメインに、
整体を組み合わせた施術は
お客様が「痛い」ということがないように、
行っています。


深いリラックス状態になって
寝息をたて始めると
私もひと安心。


終わった後は、すっきり軽くなって
ボディラインも顔も締まり
透明感が出てきます。


「また明日から頑張れる!」
という言葉を聞けた時
しっかり充電された!と私も嬉しさでいっぱいです。




忙しくて
ストレスだらけで
リラックスできずにいる方は多く、
「ちょっとした不調」? をいくつも抱え込んでいます。



体調を崩してしまわないように、
イライラや不安、眠れないなどということから
解放されて、
気持ちに余裕を持って過ごせるように。


来ていただいた方には
笑顔で帰っていただけるようにと、
いつも思っています。



世の中には、マッサージやエステの他にも
たくさんの癒しや
いろんなセラピーやヒーリング
カウンセリングなど
素晴らしいものがあります。


自分に合うもので
ゆったりと心と体を緩める時間は
現代人には必要だと思います。



今年もまた
たくさんの方と出会い、
時間を共有することができたらと思ってます。


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自分の思いを伝えられること。

本当に便利ないい時代ですね。


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寝息 関連ツイート

電話で寝落ちしたみのりの寝息が可愛い?
真理先生から真理ちゃんになったのはいつ頃だったか。隣で眠る杏奈の安らかな寝息に真理は苦笑する。身長はとうに抜かれ、教えられることも少なくなくなって。年上の意地もベッドの上、あれだけ好きにされてはそろそろ限界かもしれない。ちゃんも抜きで呼ばれる。そんな日を夢見て、真理も眠りに落ちる
んんん・・(寝息
@ykp7w 寝息聞くだけで幸せとかもう病気かもしれない。
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Home >> 寝息 >> 寝息 あなたのせいで、笑いが増える

寝息 あなたのせいで、笑いが増える

マッキンゼーが選んだ寝息の10個の原則

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寝息たんにハァハァしてる人の数→

さっき、多分…夢を見てた
 
 
剛が居て、こっち向いて笑ってて
 
嬉しくって
 
(ごぉ!)
 
って叫んで飛びついた
 
 
 
剛は抱き締め返してくれなかったけど
 
あったかい手が
 
『頑張れ』って言ってるみたいに
優しく俺の頭を撫でたから
 
 
なんだか少しホッとして
 
スーッと眠りに堕ちてった
 
 
 
また夢見てんのかな、俺
 
なんだか今度は
剛に抱き締められてるみたいだ
 
 
 
 
 
 
 
そーっと蓋開けて、時計に入って
 
健起こしちゃわねぇように布団に潜り込む
 
 
健の背中に自分の背中くっ付けたら
健がピクッと動いた
 
 
あ、悪ぃ
冷たかったかな
 
 
しばらく背中合わせのままでいたら
俺も暖まってきたから
 
 
健の方向いて、首と枕の間に腕入れて
反対の手を腰に回して、健を引き寄せた
 
フッ…井ノ原くんの言った通りだ
超あったけー、この湯たんぽ…
 
 
 
なぁ、健
 
お前ってさ…こんな暖かかったっけ
 
 
ふたりで一緒に寝るのって
こんな…気持ちが安らぐもんだっけ
 
 
 
 
「ごぉ…」
 
腕の中で健が寝返りして
胸に擦り寄って来て

その後すぐに、スーッて寝息が聴こえた
 
 
フッ…お前なぁ
もしこれ、井ノ原くんだったらどーすんだよ
 
 
 
そういや、坂本くんが言ってた「肝心な何か」って…
 

ふぁ…ねみぃ…

 
…まぁ、いいや
 
 
健の頭をギュッて抱き締めて目を閉じた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あれ?珍しい。よっちゃん寝坊かな?」
 
 
朝、昌行おじさんの家のリビングで、長野くんの驚いた声が聞こえました
 
いつもなら、とっくに起きて支度をしているはずのイノッチの姿が見えません
 
 
(でも、昨日は健と一緒に早く休んだはず…
もしかしたら、また熱でも上げたかな)
 
 
心配になった長野くんは、ボンボン時計の蓋を開けて、そーっと中を覗きました
 
 
 
「どうした?長野」
 
昌行おじさんも起きてきて
長野くんが指差した時計の中を覗きました
 
 
 
「ったく…剛のやつ、いつの間に」
「始めっから、こうすりゃいいのにね」
 
 
2人が顔を見合わせて微笑んでいると
窓の外から歌が聞こえてきました
 
なんだか准くんのお家が、いつもより賑やかな様子です
 
 
「なるほど、井ノ原はあっちか」
「ホント、いつの間に交替したんだろうね」
 
 
何はともあれ、丸く収まったみたいで
おじさんも長野くんも、ようやくホッとしたようです
 
 

 
「…ん」
 
あら、健が目を覚ましたみたい
ちょっとだけ、覗いてみましょうか
 
 
 
 
 

あなたにぴったりの寝息があると良いね♪

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


寝息 関連ツイート

『んーんんー……♪』
(ツェペシュはソファに横向きに座り、リラックスした姿勢で鼻歌と共に小型のハープを弾いている。ソファの下ではケリックが丸まって静かに寝息を立てているようだ)
寝息めっちゃ聞こえて普通にめっちゃ可愛い
食堂で椅子を並べて寝転んでる百貫デブの寝息が時々止まって、いつ死ぬかハラハラしている。

睡眠時無呼吸なんとかとか言うやつか。

とりあえず痩せろ。
剣城:雨宮と勉強してて、いやに静かだなと思って雨宮を見たら本を持ったまま背もたれにもたれ掛かって寝ていた。仕方ねえから放っといたら微かに寝息をたてはじめ、呼吸音がやけに気になって何度かそっちを見た。そのうち半開きの唇が目にとまり、気づけば手を伸ばしかけてた。何やってんだ俺は
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Home >> 寝息 >> 寝息が日本のIT業界をダメにした

寝息が日本のIT業界をダメにした

寝息掘り出し物アイテムコレクション

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息でビシッと決めちゃおう!

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





そしてそれを雅紀にちゃんと伝えられたって。伝わったって。





今までだって、伝えてる。言葉でも態度でも。伝えてる。伝え合ってる。





俺らは、俺ら的には普通だけど、世間的には普通じゃなくて、普通の男女にある明確なゴールがある関係じゃない。


だから明確に示そうって。俺なりに。今までもしてきた。言葉然り。アンクレット然り。





でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






寝息の通販特設コーナーが大好評、様々なニーズに応える特価商品がずらり揃ってます

皆さんおこんばんはニコニコ

今日のむむ代さんキョロキョロ

食欲が戻りませんチーン

今日はシーマ君もいないので部屋の空気入れ換えをしました真顔

夕方、少しペレットを食べてくれたので様子見です苦笑

明日も変わらなければ病院に行ってきますショボーン

さて、ウチのウサ達はダウンダウンダウン




ココアさん寝てましたニヤニヤ

すぴーすぴーと寝息がスゴい投げKISSぷぷ

ソア君もやってきましたニヤリ




今日も癒されておりますラブ

おしまい

寝息 関連ツイート

なにゆーたかわからんけど凌太寝言ゆーとったんやけど?
え、なにごと、可愛すぎん?
え、寝息も可愛すぎん?爆笑
ルルさん腕まくらしてる……寝息かわいい
蛙鳴きのみ障子にはね馬の寝息
@Mr_Hc_SA そ…か,(意識を保つ気力も残っておらず,返事だけを返すと静かに寝息を立て始めて..)
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寝息空想実現百貨店

寝息 人生をごいっしょに

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息 強き心は、時を超えて

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

特ダネ寝息♪季節物グッズもたくさん♪

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



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Home >> 寝息 >> 寝息 あたらしい ふつうをつくる。

寝息 あたらしい ふつうをつくる。

寝息を知る!

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息の理想と現実

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

大阪市淀川区西中島5-6-16 新大阪大日ビル4F

06-6886-1184 / 

AM10:00〜PM10:00

 

☆彡水素の情報はこちら:

 「」 ☆彡


 >>LINEでご予約承ります♪

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

 

 

 

 

20代で知っておくべき寝息のこと

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

大阪市淀川区西中島5-6-16 新大阪大日ビル4F

06-6886-1184 / 

AM10:00〜PM10:00

 

☆彡水素の情報はこちら:

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寝息 関連ツイート

いつもキミが隣でスースー寝息たててるの、みてるの好きだった。
ふと股間にぎるとおっきくなって...よくハスハスしてたんだょ。
でも今ぢゃそんなことも...言えないんだね。
なにゆーたかわからんけど凌太寝言ゆーとったんやけど?
え、なにごと、可愛すぎん?
え、寝息も可愛すぎん?爆笑
隣では 寝息をたてる 女の子 そんな妄想 してもいいでしょ (「しんしん恋の詩全集」より) #しんしん恋の詩全集
んんん・・(寝息
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Home >> 寝息 >> 寝息 縮まらぬ、距離を縮める、新幹線

寝息 縮まらぬ、距離を縮める、新幹線

元気!新鮮!寝息


ベルこんにちは^ ^

札幌「PRANA」のリンパ整体セラピスト
酒井 ひとみですドキドキ




ブログを読んでくださり、ありがとうございます!
また最近はフォローやコメントを
いただくこともあり感謝しています。



書き始めた頃から
(読む人などほとんどいなかった)
ずっとフォローして下さっている方も、
いらっしゃるんです。
いつも感謝しております。
ありがとうございますラブラブ





今日は私の仕事に対する思いについて
話をさせてください。


私はセラピストとしての経験は
エステティシャン時代を含めると
20年近いのですが、


この仕事は、とても奥が深く
学んでも、経験を積んでも、どこまでいっても
まだまだ…と感じます。



技術的なことはもちろんのこと
人と関わり、裸にも触れるわけですから
お客様には
心を開いてもらわないといけません。


正直、どうしても波長が合わない時もあるし
すごくネガティブなエネルギーを受けて
その日は何もできなくなるほど
具合が悪くなることも
ほんとに たまにですが、あります。

でもそんな時というのは、
私もエネルギー不足だったり… なんですね汗


なので、充電をするように、
呼吸を整え 瞑想するのは
ほぼ日課になっています。

私は若い頃、インドから来ていた先生に
ヨガの他に瞑想も教わってたんです。
(通訳を介してですが)

その当時は まるで世界が変わったかのように
私自身が強く、軽く、
そして勘が冴えわたってました。




病気だらけで、精神的にも追い詰められていた頃に
前を向いて乗り越えてこれたのは、

毎日のように発作状態の私の体を
眠るまでマッサージして癒してくれた、
まだ小さかった息子の力。

温かい人の手が体を緩め、
それが心も緩ませるということを
身を持って実感したこと。


そして、
それによって思い出した呼吸
だったと思います。



なので、私はブログでも呼吸について
ついつい何度も書いてしまうし、
(息子の話も何度も書いてます。すみません!)



サロンの名前も
呼吸や、エネルギー、気 などを意味する
「PRANA」と名付けました。



そんな私が、お客様にできること。


それはやはり、お客様を緩めること。


深い深い呼吸ができるところまで
かたくなった体を緩めることです。
体がリラックスして緩んだ時、
心も緩みます。


寝ても取れない疲れも
イライラ、不眠、情緒不安定も
むくみや なかなか痩せないのも
まずは緩めることから、と思ってます。


「リンパ整体セラピー」という
リンパマッサージをメインに、
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明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





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笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





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何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





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寝息 関連ツイート

鼻詰まってるから寝息がチェーンソーみたいな音になってるの笑う
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Home >> 寝息 >> 寝息 あたらしい ふつうをつくる。

寝息 あたらしい ふつうをつくる。

目のつけ所が寝息でしょ

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

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寝息はナショナリズムを超える!?

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年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

寝息 関連ツイート

電話越しに聞こえる寝息すき
@otodigo_sa わたしも好きな人の寝息好きなんだけどこないだこんなツイート見つけて笑っちゃった( ¨? ) https://t.co/xLZVMKBIU9
通話しながらコンパスしてたら相手寝ちゃってどうすればいいか分からないから
寝息を聞きながら私も寝ます
耳が幸せ
耳が孕む耳が孕む
寝息可愛いなwwww
-----
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Home >> 寝息 >> 寝息は中高生のセックスに似ている

寝息は中高生のセックスに似ている

あなたが寝息を選ぶべきたった1つの理由

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

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昔はそんなことは

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でも、そのスヤスヤという寝息が

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寝息をお取り寄せ、やっぱり個性的な逸品しか欲しくないですよね


ベルこんにちは^ ^

札幌「PRANA」のリンパ整体セラピスト
酒井 ひとみですドキドキ




ブログを読んでくださり、ありがとうございます!
また最近はフォローやコメントを
いただくこともあり感謝しています。



書き始めた頃から
(読む人などほとんどいなかった)
ずっとフォローして下さっている方も、
いらっしゃるんです。
いつも感謝しております。
ありがとうございますラブラブ





今日は私の仕事に対する思いについて
話をさせてください。


私はセラピストとしての経験は
エステティシャン時代を含めると
20年近いのですが、


この仕事は、とても奥が深く
学んでも、経験を積んでも、どこまでいっても
まだまだ…と感じます。



技術的なことはもちろんのこと
人と関わり、裸にも触れるわけですから
お客様には
心を開いてもらわないといけません。


正直、どうしても波長が合わない時もあるし
すごくネガティブなエネルギーを受けて
その日は何もできなくなるほど
具合が悪くなることも
ほんとに たまにですが、あります。

でもそんな時というのは、
私もエネルギー不足だったり… なんですね汗


なので、充電をするように、
呼吸を整え 瞑想するのは
ほぼ日課になっています。

私は若い頃、インドから来ていた先生に
ヨガの他に瞑想も教わってたんです。
(通訳を介してですが)

その当時は まるで世界が変わったかのように
私自身が強く、軽く、
そして勘が冴えわたってました。




病気だらけで、精神的にも追い詰められていた頃に
前を向いて乗り越えてこれたのは、

毎日のように発作状態の私の体を
眠るまでマッサージして癒してくれた、
まだ小さかった息子の力。

温かい人の手が体を緩め、
それが心も緩ませるということを
身を持って実感したこと。


そして、
それによって思い出した呼吸
だったと思います。



なので、私はブログでも呼吸について
ついつい何度も書いてしまうし、
(息子の話も何度も書いてます。すみません!)



サロンの名前も
呼吸や、エネルギー、気 などを意味する
「PRANA」と名付けました。



そんな私が、お客様にできること。


それはやはり、お客様を緩めること。


深い深い呼吸ができるところまで
かたくなった体を緩めることです。
体がリラックスして緩んだ時、
心も緩みます。


寝ても取れない疲れも
イライラ、不眠、情緒不安定も
むくみや なかなか痩せないのも
まずは緩めることから、と思ってます。


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文系のための寝息入門

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寝息 関連ツイート

新生児の眠りが静かすぎて、寝息を何度も確認してしまう。逆に暴れ寝るムスメはもう少し落ち着いてくれていいよ。
@misaki_love0326 寝息聞いてる?


鼓動
寝息
いいんじゃない???




操作
いいんじゃない???
流華「私マジ、健全の神だろ(ドヤァッ」
流華「神すぎて笑えるわー」
さとみ「」
餅「zzz...(寝息」
-----
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Home >> 寝息 >> はじめての寝息

はじめての寝息

寝息 はじまりは、いつも。

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















いつまでも寝息と思うなよ

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





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でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





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俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





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ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






寝息の最新情報を発信、最新トレンドや注目アイテムをご紹介

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

大阪市淀川区西中島5-6-16 新大阪大日ビル4F

06-6886-1184 / 

AM10:00〜PM10:00

 

☆彡水素の情報はこちら:

 「」 ☆彡


 >>LINEでご予約承ります♪

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

 

 

 

 

アキバに「寝息喫茶」が登場

さっき、多分…夢を見てた
 
 
剛が居て、こっち向いて笑ってて
 
嬉しくって
 
(ごぉ!)
 
って叫んで飛びついた
 
 
 
剛は抱き締め返してくれなかったけど
 
あったかい手が
 
『頑張れ』って言ってるみたいに
優しく俺の頭を撫でたから
 
 
なんだか少しホッとして
 
スーッと眠りに堕ちてった
 
 
 
また夢見てんのかな、俺
 
なんだか今度は
剛に抱き締められてるみたいだ
 
 
 
 
 
 
 
そーっと蓋開けて、時計に入って
 
健起こしちゃわねぇように布団に潜り込む
 
 
健の背中に自分の背中くっ付けたら
健がピクッと動いた
 
 
あ、悪ぃ
冷たかったかな
 
 
しばらく背中合わせのままでいたら
俺も暖まってきたから
 
 
健の方向いて、首と枕の間に腕入れて
反対の手を腰に回して、健を引き寄せた
 
フッ…井ノ原くんの言った通りだ
超あったけー、この湯たんぽ…
 
 
 
なぁ、健
 
お前ってさ…こんな暖かかったっけ
 
 
ふたりで一緒に寝るのって
こんな…気持ちが安らぐもんだっけ
 
 
 
 
「ごぉ…」
 
腕の中で健が寝返りして
胸に擦り寄って来て

その後すぐに、スーッて寝息が聴こえた
 
 
フッ…お前なぁ
もしこれ、井ノ原くんだったらどーすんだよ
 
 
 
そういや、坂本くんが言ってた「肝心な何か」って…
 

ふぁ…ねみぃ…

 
…まぁ、いいや
 
 
健の頭をギュッて抱き締めて目を閉じた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あれ?珍しい。よっちゃん寝坊かな?」
 
 
朝、昌行おじさんの家のリビングで、長野くんの驚いた声が聞こえました
 
いつもなら、とっくに起きて支度をしているはずのイノッチの姿が見えません
 
 
(でも、昨日は健と一緒に早く休んだはず…
もしかしたら、また熱でも上げたかな)
 
 
心配になった長野くんは、ボンボン時計の蓋を開けて、そーっと中を覗きました
 
 
 
「どうした?長野」
 
昌行おじさんも起きてきて
長野くんが指差した時計の中を覗きました
 
 
 
「ったく…剛のやつ、いつの間に」
「始めっから、こうすりゃいいのにね」
 
 
2人が顔を見合わせて微笑んでいると
窓の外から歌が聞こえてきました
 
なんだか准くんのお家が、いつもより賑やかな様子です
 
 
「なるほど、井ノ原はあっちか」
「ホント、いつの間に交替したんだろうね」
 
 
何はともあれ、丸く収まったみたいで
おじさんも長野くんも、ようやくホッとしたようです
 
 

 
「…ん」
 
あら、健が目を覚ましたみたい
ちょっとだけ、覗いてみましょうか
 
 
 
 
 

寝息 関連ツイート

午前3時のポトフちゃんの寝息
@__Y_O_U えへへ…おやすみなさ…ぃ..。( すぅっと寝息立てて、)
RT @situmuri: 静かに睡る彼氏の隣で起さないように背を向けて丸まって生理痛と戦っていたらモゾモゾと動いて私の背中にぴったりくっついてきた。いつもは抱きしめるor胸枕して貰ってるのでたまには後ろから聞こえる寝息ってのもいいなとルンルンしたし痛みは変わらないけど気持ちが…
寝息可愛いですね https://t.co/PLbQ1r4DWN
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Home >> 寝息 >> 寝息がついに日本上陸

寝息がついに日本上陸

だから寝息は嫌いなんだ

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寝息祭りや!!

皆さんおこんばんはニコニコ

今日のむむ代さんキョロキョロ

食欲が戻りませんチーン

今日はシーマ君もいないので部屋の空気入れ換えをしました真顔

夕方、少しペレットを食べてくれたので様子見です苦笑

明日も変わらなければ病院に行ってきますショボーン

さて、ウチのウサ達はダウンダウンダウン




ココアさん寝てましたニヤニヤ

すぴーすぴーと寝息がスゴい投げKISSぷぷ

ソア君もやってきましたニヤリ




今日も癒されておりますラブ

おしまい

寝息に必要なのは新しい名称と新しいイメージだ

-

寝息 関連ツイート

こどもみたいな寝息を立てて……本当にマイガールは可愛らしいねェ……
電話越しに聞こえる寝息すき
おやしみまる。初の寝落ち通話してるお。相手の寝息聞こえん??寝息静かすぎでは???
いつもはめっちゃ静かで聞こえない寝息が今日はなんか聞こえる

ご褒美ってやつ?
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Home >> 寝息 >> なぜ寝息がモテるのか

なぜ寝息がモテるのか

なにがしか寝息が見つかります。

皆さんおこんばんはニコニコ

今日のむむ代さんキョロキョロ

食欲が戻りませんチーン

今日はシーマ君もいないので部屋の空気入れ換えをしました真顔

夕方、少しペレットを食べてくれたので様子見です苦笑

明日も変わらなければ病院に行ってきますショボーン

さて、ウチのウサ達はダウンダウンダウン




ココアさん寝てましたニヤニヤ

すぴーすぴーと寝息がスゴい投げKISSぷぷ

ソア君もやってきましたニヤリ




今日も癒されておりますラブ

おしまい

寝息更新中!

-

寝息を楽しむ方法

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

寝息 関連ツイート

@res_res_res_res ごめんなさい実はもう今晩寝る相手決まってるんです(目覚まし時計)カッコイイ彼が朝起こしてくれるので起こしてくれるまで私可愛らしい寝息たてながら寝なきゃいけないので( ??? ;)?
女の子って大変ですね(´>ω∂`)
すくぅ……すくぅ……  (寝息)
ひろのりさんレム睡眠の時だけいつも静か
寝息だけになってくれますがなぜでしょう
ずっと夢見といてw静か
A「……………(眉をひそめたまま寝息をたてている)」G「…………。………もし、あなたが、夢をみているなら、……。………(撫でる)」https://t.co/cRnPC5nKbp
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Home >> 寝息 >> 新入社員なら知っておくべき寝息の5つの法則

新入社員なら知っておくべき寝息の5つの法則

寝息の人気の商品は?業界No.1充実の品揃えで提供しています

-

寝息は一体どうなってしまうの

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息の魅力満載、激安サイト

-

寝息 関連ツイート

咳は出るし耳が良すぎて母の寝息は聞こえるしなんかお腹痒いしで寝れないです??
お手本のような、寝息。 https://t.co/fksRuBC4Az
寝息可愛すぎか生まれたてのイルカやんけ
@__Y_O_U えへへ…おやすみなさ…ぃ..。( すぅっと寝息立てて、)
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Home >> 寝息 >> 「愛されたい!」と思ったときに試してみたい3つの寝息

「愛されたい!」と思ったときに試してみたい3つの寝息

寝息 自然とは、必死に遊べ

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

人気企業ランキングからは見えてこない、ホントの寝息。

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息の秘密情報

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





そしてそれを雅紀にちゃんと伝えられたって。伝わったって。





今までだって、伝えてる。言葉でも態度でも。伝えてる。伝え合ってる。





俺らは、俺ら的には普通だけど、世間的には普通じゃなくて、普通の男女にある明確なゴールがある関係じゃない。


だから明確に示そうって。俺なりに。今までもしてきた。言葉然り。アンクレット然り。





でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






寝息 関連ツイート

@misaki_love0326 寝息聞いてる?
寝息は全く聞こえないが、手をあてると暖かいので、ロビンフッドは死んだように眠っているだけだ。
まさしまさしまさし僕の腕の中で寝息をたてて眠るまさしまさしまさし ねえ、まさしこの世界は美しいね【まさし】
俺が寝かしつける!!!
と意気込みながら娘より先に寝息をたてるパパ様??♀???♀???♀?

今日もおつかれちゃん
@ramutan23 https://t.co/12D1Du7dlX
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Home >> 寝息 >> 結論:寝息は楽しい

結論:寝息は楽しい

人気の寝息情報♪ん〜、満足〜♪

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


図解でわかる「寝息」

さっき、多分…夢を見てた
 
 
剛が居て、こっち向いて笑ってて
 
嬉しくって
 
(ごぉ!)
 
って叫んで飛びついた
 
 
 
剛は抱き締め返してくれなかったけど
 
あったかい手が
 
『頑張れ』って言ってるみたいに
優しく俺の頭を撫でたから
 
 
なんだか少しホッとして
 
スーッと眠りに堕ちてった
 
 
 
また夢見てんのかな、俺
 
なんだか今度は
剛に抱き締められてるみたいだ
 
 
 
 
 
 
 
そーっと蓋開けて、時計に入って
 
健起こしちゃわねぇように布団に潜り込む
 
 
健の背中に自分の背中くっ付けたら
健がピクッと動いた
 
 
あ、悪ぃ
冷たかったかな
 
 
しばらく背中合わせのままでいたら
俺も暖まってきたから
 
 
健の方向いて、首と枕の間に腕入れて
反対の手を腰に回して、健を引き寄せた
 
フッ…井ノ原くんの言った通りだ
超あったけー、この湯たんぽ…
 
 
 
なぁ、健
 
お前ってさ…こんな暖かかったっけ
 
 
ふたりで一緒に寝るのって
こんな…気持ちが安らぐもんだっけ
 
 
 
 
「ごぉ…」
 
腕の中で健が寝返りして
胸に擦り寄って来て

その後すぐに、スーッて寝息が聴こえた
 
 
フッ…お前なぁ
もしこれ、井ノ原くんだったらどーすんだよ
 
 
 
そういや、坂本くんが言ってた「肝心な何か」って…
 

ふぁ…ねみぃ…

 
…まぁ、いいや
 
 
健の頭をギュッて抱き締めて目を閉じた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あれ?珍しい。よっちゃん寝坊かな?」
 
 
朝、昌行おじさんの家のリビングで、長野くんの驚いた声が聞こえました
 
いつもなら、とっくに起きて支度をしているはずのイノッチの姿が見えません
 
 
(でも、昨日は健と一緒に早く休んだはず…
もしかしたら、また熱でも上げたかな)
 
 
心配になった長野くんは、ボンボン時計の蓋を開けて、そーっと中を覗きました
 
 
 
「どうした?長野」
 
昌行おじさんも起きてきて
長野くんが指差した時計の中を覗きました
 
 
 
「ったく…剛のやつ、いつの間に」
「始めっから、こうすりゃいいのにね」
 
 
2人が顔を見合わせて微笑んでいると
窓の外から歌が聞こえてきました
 
なんだか准くんのお家が、いつもより賑やかな様子です
 
 
「なるほど、井ノ原はあっちか」
「ホント、いつの間に交替したんだろうね」
 
 
何はともあれ、丸く収まったみたいで
おじさんも長野くんも、ようやくホッとしたようです
 
 

 
「…ん」
 
あら、健が目を覚ましたみたい
ちょっとだけ、覗いてみましょうか
 
 
 
 
 

寝息スペシャルサイト

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息 関連ツイート

寒いねって言いながら2人でベッドで毛布にくるまって明日休日だねなにするー?みたいな話しながら結局先に寝てしまって、そのスンスン言ってる寝息が真夜中のベストなBGMになる人生、誰か持ってない?ちょっと今貸してほしい寝れんすぎ
あんまり寝息聞くのアレかなって思って切ってあげた僕優しい(20分くらい聞いてた)
お腹空きすぎて寝れなくなった?
ケータイからスースー寝息が聞こえてくる?
電話切ろうか切らまいか迷う?
とりま食べ物探しに行こ?
せっかく痩せたのにね?
リバウンドするよ?
うちのねっこもいびき(寝息?)すごいんやけど年取ると出るもんなん?(うちのねっこ18歳)
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Home >> 寝息 >> Feel the Beat もっと楽しく感じるままに 技術の寝息

Feel the Beat もっと楽しく感じるままに 技術の寝息

寝息の限定アイテム特別入荷、思わず目移りしてしまう、人気商品があつまっています

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


寝息 電車に乗っている今でもニュースは起きている。

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息のセール店舗情報、あの商品、この逸品が驚きの金額です

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

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水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

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寝息 関連ツイート

隣では 寝息をたてる 女の子 そんな妄想 してもいいでしょ (「しんしん恋の詩全集」より) #しんしん恋の詩全集
まさしまさしまさし僕の腕の中で寝息をたてて眠るまさしまさしまさし ねえ、まさしこの世界は美しいね【まさし】
3時.....スースースー(寝息
(ブランケットに包まってシャーロックが寝息をたてています)……すー…すー……(ずり落ちたブランケットをジョンが直してあげました)
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Home >> 寝息 >> 寝息決定的瞬間

寝息決定的瞬間

寝息で今まで以上の自分に…

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息 勇者よ、目覚めなさい

-

個人主義は何故寝息問題を引き起こすか

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

寝息 関連ツイート

隣で寝てる人の寝息が気になって寝れないとか思ったけどこんなんで寝れんやったら今後誰かと一緒に住んだときしんどいやん…(うたた寝して寝れなくなっただけでこの言い分、自己中発揮してるわ??)
@BeBechan_cp 声が聞きたい気持ちもありますが、寝息を聞くとなんだか安心しますよね(*^^*)
めちゃかわいいです!ほんとどうしましょー
お腹空きすぎて寝れなくなった?
ケータイからスースー寝息が聞こえてくる?
電話切ろうか切らまいか迷う?
とりま食べ物探しに行こ?
せっかく痩せたのにね?
リバウンドするよ?
@BeBechan_cp 声が聞きたい気持ちもありますが、寝息を聞くとなんだか安心しますよね(*^^*)
めちゃかわいいです!ほんとどうしましょー
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Home >> 寝息 >> 寝息の中に含まれるロハス的なイメージが私は苦手だ

寝息の中に含まれるロハス的なイメージが私は苦手だ

寝息で生活の質の向上を目指す

さっき、多分…夢を見てた
 
 
剛が居て、こっち向いて笑ってて
 
嬉しくって
 
(ごぉ!)
 
って叫んで飛びついた
 
 
 
剛は抱き締め返してくれなかったけど
 
あったかい手が
 
『頑張れ』って言ってるみたいに
優しく俺の頭を撫でたから
 
 
なんだか少しホッとして
 
スーッと眠りに堕ちてった
 
 
 
また夢見てんのかな、俺
 
なんだか今度は
剛に抱き締められてるみたいだ
 
 
 
 
 
 
 
そーっと蓋開けて、時計に入って
 
健起こしちゃわねぇように布団に潜り込む
 
 
健の背中に自分の背中くっ付けたら
健がピクッと動いた
 
 
あ、悪ぃ
冷たかったかな
 
 
しばらく背中合わせのままでいたら
俺も暖まってきたから
 
 
健の方向いて、首と枕の間に腕入れて
反対の手を腰に回して、健を引き寄せた
 
フッ…井ノ原くんの言った通りだ
超あったけー、この湯たんぽ…
 
 
 
なぁ、健
 
お前ってさ…こんな暖かかったっけ
 
 
ふたりで一緒に寝るのって
こんな…気持ちが安らぐもんだっけ
 
 
 
 
「ごぉ…」
 
腕の中で健が寝返りして
胸に擦り寄って来て

その後すぐに、スーッて寝息が聴こえた
 
 
フッ…お前なぁ
もしこれ、井ノ原くんだったらどーすんだよ
 
 
 
そういや、坂本くんが言ってた「肝心な何か」って…
 

ふぁ…ねみぃ…

 
…まぁ、いいや
 
 
健の頭をギュッて抱き締めて目を閉じた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あれ?珍しい。よっちゃん寝坊かな?」
 
 
朝、昌行おじさんの家のリビングで、長野くんの驚いた声が聞こえました
 
いつもなら、とっくに起きて支度をしているはずのイノッチの姿が見えません
 
 
(でも、昨日は健と一緒に早く休んだはず…
もしかしたら、また熱でも上げたかな)
 
 
心配になった長野くんは、ボンボン時計の蓋を開けて、そーっと中を覗きました
 
 
 
「どうした?長野」
 
昌行おじさんも起きてきて
長野くんが指差した時計の中を覗きました
 
 
 
「ったく…剛のやつ、いつの間に」
「始めっから、こうすりゃいいのにね」
 
 
2人が顔を見合わせて微笑んでいると
窓の外から歌が聞こえてきました
 
なんだか准くんのお家が、いつもより賑やかな様子です
 
 
「なるほど、井ノ原はあっちか」
「ホント、いつの間に交替したんだろうね」
 
 
何はともあれ、丸く収まったみたいで
おじさんも長野くんも、ようやくホッとしたようです
 
 

 
「…ん」
 
あら、健が目を覚ましたみたい
ちょっとだけ、覗いてみましょうか
 
 
 
 
 

寝息 自然が好きです。

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


寝息 イイこと、プラス。

-

寝息 関連ツイート

元ぴ普通に寝息静か過ぎるんだけど私より静かじゃん生きてる???????
んんん・・(寝息
深夜ツイすんません。誰もいない間に絶賛吐き出し中です。こんな気持ちでNissyにも浸れないので浄化はタラコのプープー間抜けな寝息でしておいて、また明日からいい母ちゃん&グッズに沸く西オタに戻ります。おやすみなさい。
2時です。ギルにゃんの寝息が聞こえる。
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Home >> 寝息 >> マスコミが絶対に書かない寝息の真実

マスコミが絶対に書かない寝息の真実

寝息が町にやってきた

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





そしてそれを雅紀にちゃんと伝えられたって。伝わったって。





今までだって、伝えてる。言葉でも態度でも。伝えてる。伝え合ってる。





俺らは、俺ら的には普通だけど、世間的には普通じゃなくて、普通の男女にある明確なゴールがある関係じゃない。


だから明確に示そうって。俺なりに。今までもしてきた。言葉然り。アンクレット然り。





でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






キィー付けないで気をつけてね! 寝息協会

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


寝息の役立つ通販サイト、完売続出です、売りきれ前にどうぞ

さっき、多分…夢を見てた
 
 
剛が居て、こっち向いて笑ってて
 
嬉しくって
 
(ごぉ!)
 
って叫んで飛びついた
 
 
 
剛は抱き締め返してくれなかったけど
 
あったかい手が
 
『頑張れ』って言ってるみたいに
優しく俺の頭を撫でたから
 
 
なんだか少しホッとして
 
スーッと眠りに堕ちてった
 
 
 
また夢見てんのかな、俺
 
なんだか今度は
剛に抱き締められてるみたいだ
 
 
 
 
 
 
 
そーっと蓋開けて、時計に入って
 
健起こしちゃわねぇように布団に潜り込む
 
 
健の背中に自分の背中くっ付けたら
健がピクッと動いた
 
 
あ、悪ぃ
冷たかったかな
 
 
しばらく背中合わせのままでいたら
俺も暖まってきたから
 
 
健の方向いて、首と枕の間に腕入れて
反対の手を腰に回して、健を引き寄せた
 
フッ…井ノ原くんの言った通りだ
超あったけー、この湯たんぽ…
 
 
 
なぁ、健
 
お前ってさ…こんな暖かかったっけ
 
 
ふたりで一緒に寝るのって
こんな…気持ちが安らぐもんだっけ
 
 
 
 
「ごぉ…」
 
腕の中で健が寝返りして
胸に擦り寄って来て

その後すぐに、スーッて寝息が聴こえた
 
 
フッ…お前なぁ
もしこれ、井ノ原くんだったらどーすんだよ
 
 
 
そういや、坂本くんが言ってた「肝心な何か」って…
 

ふぁ…ねみぃ…

 
…まぁ、いいや
 
 
健の頭をギュッて抱き締めて目を閉じた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あれ?珍しい。よっちゃん寝坊かな?」
 
 
朝、昌行おじさんの家のリビングで、長野くんの驚いた声が聞こえました
 
いつもなら、とっくに起きて支度をしているはずのイノッチの姿が見えません
 
 
(でも、昨日は健と一緒に早く休んだはず…
もしかしたら、また熱でも上げたかな)
 
 
心配になった長野くんは、ボンボン時計の蓋を開けて、そーっと中を覗きました
 
 
 
「どうした?長野」
 
昌行おじさんも起きてきて
長野くんが指差した時計の中を覗きました
 
 
 
「ったく…剛のやつ、いつの間に」
「始めっから、こうすりゃいいのにね」
 
 
2人が顔を見合わせて微笑んでいると
窓の外から歌が聞こえてきました
 
なんだか准くんのお家が、いつもより賑やかな様子です
 
 
「なるほど、井ノ原はあっちか」
「ホント、いつの間に交替したんだろうね」
 
 
何はともあれ、丸く収まったみたいで
おじさんも長野くんも、ようやくホッとしたようです
 
 

 
「…ん」
 
あら、健が目を覚ましたみたい
ちょっとだけ、覗いてみましょうか
 
 
 
 
 

寝息 関連ツイート

(ブランケットに包まってシャーロックが寝息をたてています)……すー…すー……(ずり落ちたブランケットをジョンが直してあげました)
…………すぅ。(鶴丸は微かな寝息を立てている。どうやらよく眠っているらしい)
ルルさん腕まくらしてる……寝息かわいい
あんまり寝息聞くのアレかなって思って切ってあげた僕優しい(20分くらい聞いてた)
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Home >> 寝息 >> 寝息 かわいいは、正義!

寝息 かわいいは、正義!

寝息のお取り寄せ通販情報を紹介、通販でないとピンときにくい、そう思いませんか?

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


寝息 自然のチカラを、未来のチカラへ

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息情報発信中!

皆さんおこんばんはニコニコ

今日のむむ代さんキョロキョロ

食欲が戻りませんチーン

今日はシーマ君もいないので部屋の空気入れ換えをしました真顔

夕方、少しペレットを食べてくれたので様子見です苦笑

明日も変わらなければ病院に行ってきますショボーン

さて、ウチのウサ達はダウンダウンダウン




ココアさん寝てましたニヤニヤ

すぴーすぴーと寝息がスゴい投げKISSぷぷ

ソア君もやってきましたニヤリ




今日も癒されておりますラブ

おしまい

寝息 関連ツイート

@misaki_love0326 寝息聞いてる?
剣城:雨宮と勉強してて、いやに静かだなと思って雨宮を見たら本を持ったまま背もたれにもたれ掛かって寝ていた。仕方ねえから放っといたら微かに寝息をたてはじめ、呼吸音がやけに気になって何度かそっちを見た。そのうち半開きの唇が目にとまり、気づけば手を伸ばしかけてた。何やってんだ俺は
まさしまさしまさし僕の腕の中で寝息をたてて眠るまさしまさしまさし ねえ、まさしこの世界は美しいね【まさし】
人の寝息って聴いてると落ち着くんだなぁ
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Home >> 寝息 >> これが寝息だ!

これが寝息だ!

「疲れが取れない…」と思ったときに試してみたい3つの寝息

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

寝息 あなたにあふれる輝きを

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

愛しい寝息ニュース

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寝息 関連ツイート

いじわるだし泣き虫だけど寝息はかわいい
たしかに聞こえた やわらかな寝息 それは気のせいじゃなく ほの暗い窓の形といっしょに覚えてる 場所
寝息可愛い永遠聞いてたいからがんばって起きてる
やべぇ、あと6ページ。でもまだいける。がんばる。あいつまだ寝てる。寝息が((
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Home >> 寝息 >> あの直木賞作家もびっくり 驚愕の寝息

あの直木賞作家もびっくり 驚愕の寝息

寝息地図に残る仕事

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。





でも、今日がイチバンって、思った。





今日がイチバン、雅紀を好きだと思って。


………愛しいと。思った。





そしてそれを雅紀にちゃんと伝えられたって。伝わったって。





今までだって、伝えてる。言葉でも態度でも。伝えてる。伝え合ってる。





俺らは、俺ら的には普通だけど、世間的には普通じゃなくて、普通の男女にある明確なゴールがある関係じゃない。


だから明確に示そうって。俺なりに。今までもしてきた。言葉然り。アンクレット然り。





でも今日は。何か。


今まで以上にそれができたんじゃないかって。





それは、何でかって。





幸せそうな顔で、俺に腕を絡めて眠る雅紀に、やっぱりこみ上げてくる想いのまま、キスをした。





「………しょー、ちゃん」





キスで意識が浮上したらしい雅紀が、でも睡魔に勝てず目を開けられないっぽく、俺を呼ぶ。





「ん?」





すりって、めっちゃくっついてるのにもっと身体を、顔を寄せてくる。





ずっとだ。雅紀。


ずっと一緒にいよう。





不思議なあのトランプの言葉通り。ずっと。





「………しょーちゃん」
「………うん」





しばらく髪を撫でてたら、雅紀はまたすーすー寝息をたて始めた。





くっそかわいくて、くっそ愛しい、俺の………雅紀。


俺のだよ。絶対離さない。ずっと一緒にいる。





でも、離さないってそれは好きって気持ちであって、雅紀自身を、じゃ、ない。


束縛じゃ、ない。それは違って、それは嫌だ。





今日がイチバン気持ちが伝わった、伝え合えたって思ったのは。


どうしたって俺の後ろをとことこついて来てる感が否めなかった雅紀が、きっと。





思う何かを、ピアスで可視化したことによって、隣に立った、から。





俺はそう、思ったよ。そう感じたんだ。雅紀。





これってものがひとつあると、男は変わる。


だろ?





んーって、もぞもぞする雅紀にもう一回、しつこいか?キスをして。


俺もそこで、目を、閉じた。






JavaScriptで寝息を実装してみた

皆さんおこんばんはニコニコ

今日のむむ代さんキョロキョロ

食欲が戻りませんチーン

今日はシーマ君もいないので部屋の空気入れ換えをしました真顔

夕方、少しペレットを食べてくれたので様子見です苦笑

明日も変わらなければ病院に行ってきますショボーン

さて、ウチのウサ達はダウンダウンダウン




ココアさん寝てましたニヤニヤ

すぴーすぴーと寝息がスゴい投げKISSぷぷ

ソア君もやってきましたニヤリ




今日も癒されておりますラブ

おしまい

寝息を妻に先に買われたら、父として一生の不覚である。

さっき、多分…夢を見てた
 
 
剛が居て、こっち向いて笑ってて
 
嬉しくって
 
(ごぉ!)
 
って叫んで飛びついた
 
 
 
剛は抱き締め返してくれなかったけど
 
あったかい手が
 
『頑張れ』って言ってるみたいに
優しく俺の頭を撫でたから
 
 
なんだか少しホッとして
 
スーッと眠りに堕ちてった
 
 
 
また夢見てんのかな、俺
 
なんだか今度は
剛に抱き締められてるみたいだ
 
 
 
 
 
 
 
そーっと蓋開けて、時計に入って
 
健起こしちゃわねぇように布団に潜り込む
 
 
健の背中に自分の背中くっ付けたら
健がピクッと動いた
 
 
あ、悪ぃ
冷たかったかな
 
 
しばらく背中合わせのままでいたら
俺も暖まってきたから
 
 
健の方向いて、首と枕の間に腕入れて
反対の手を腰に回して、健を引き寄せた
 
フッ…井ノ原くんの言った通りだ
超あったけー、この湯たんぽ…
 
 
 
なぁ、健
 
お前ってさ…こんな暖かかったっけ
 
 
ふたりで一緒に寝るのって
こんな…気持ちが安らぐもんだっけ
 
 
 
 
「ごぉ…」
 
腕の中で健が寝返りして
胸に擦り寄って来て

その後すぐに、スーッて寝息が聴こえた
 
 
フッ…お前なぁ
もしこれ、井ノ原くんだったらどーすんだよ
 
 
 
そういや、坂本くんが言ってた「肝心な何か」って…
 

ふぁ…ねみぃ…

 
…まぁ、いいや
 
 
健の頭をギュッて抱き締めて目を閉じた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あれ?珍しい。よっちゃん寝坊かな?」
 
 
朝、昌行おじさんの家のリビングで、長野くんの驚いた声が聞こえました
 
いつもなら、とっくに起きて支度をしているはずのイノッチの姿が見えません
 
 
(でも、昨日は健と一緒に早く休んだはず…
もしかしたら、また熱でも上げたかな)
 
 
心配になった長野くんは、ボンボン時計の蓋を開けて、そーっと中を覗きました
 
 
 
「どうした?長野」
 
昌行おじさんも起きてきて
長野くんが指差した時計の中を覗きました
 
 
 
「ったく…剛のやつ、いつの間に」
「始めっから、こうすりゃいいのにね」
 
 
2人が顔を見合わせて微笑んでいると
窓の外から歌が聞こえてきました
 
なんだか准くんのお家が、いつもより賑やかな様子です
 
 
「なるほど、井ノ原はあっちか」
「ホント、いつの間に交替したんだろうね」
 
 
何はともあれ、丸く収まったみたいで
おじさんも長野くんも、ようやくホッとしたようです
 
 

 
「…ん」
 
あら、健が目を覚ましたみたい
ちょっとだけ、覗いてみましょうか
 
 
 
 
 

寝息 関連ツイート

寝息が聞こえてくる〜〜〜〜?

これを幸せと言うのでしょーか?

寝息がいびきに変わるとYouTube見たいときは音が聞こえんから寝てるりょーちゃんに対してキレてるけど?

あ、急に質問はいりまーす??♀?
顔似てるって言われてん… https://t.co/RgCocok3wz
@ykp7w 寝息聞くだけで幸せとかもう病気かもしれない。
@res_res_res_res ごめんなさい実はもう今晩寝る相手決まってるんです(目覚まし時計)カッコイイ彼が朝起こしてくれるので起こしてくれるまで私可愛らしい寝息たてながら寝なきゃいけないので( ??? ;)?
女の子って大変ですね(´>ω∂`)
旦那の寝息にほっとする時もあれば、旦那の寝顔で尊さを感じて泣けてくるときもある。
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Home >> 寝息 >> アルファギークもびっくり 驚愕の寝息

アルファギークもびっくり 驚愕の寝息

寝息 あったらいいなをカタチにする

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息は今すぐなくなればいいと思います

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


寝息 志望校が母校になる。

 It's OK sometimes, isn't it? scene1?



BL要素含みます




「寝た?」


ソファに横になるその白く艶やかな顔を覗き込むと、唇は半開きのままで。


「ニノ?」

「………………」


「かず?」

「………………すぅすぅ」


年明けで久しぶりに仕事の時間が合わさった偶然も重なって流れでニノの家に来たはいいものの、年末の過密収録の疲れが抜けきれてないのか、少しばかりの酒を呑んでだけでこのとおり。


「寝ちまったか」


小さな細い身体をソファーベッドに沈めて寝息を立てるその唇を起こさないよう少しだけ軽く

………………啄んでみる。




相変わらず

甘いな、ほんと。


一度だけと

一回だけと決めてたのに

その魅惑の甘すぎる可愛い唇は俺の理性を一瞬にして飛ばしそうになる。


「もう一回だけ」


そう独り言を呟いて啄んだその唇は













「何、………………やってんの」


その言葉と同時に突然動いて。


「あ、いや」

「人の寝込み襲うとか、やめてもらえます?」


眠たそうにつぶらな瞳を擦るその仕草さえ

上目遣いで俺を見るその瞳だって

さっき重なった唇も

………………俺のもんじゃんか。



「久しぶりってのに、お前が寝るからじゃんか」

「だって眠いんだからしょーがないでしょうが。それに貴方だって家(うち)に来て何もしないでひとりで寝る事だってあるでしょ?」


まあ、図星っちゃー図星なんだけど。

今日は、

ほら、

なんつーか。





「もう寝る?」

「だって、眠い」


「そっか」

「………………」


明日は休みで

ゆっくりとお前を

その

堪能と言うか、

正直言えば

お前とシ たかった訳で。


まあ、でも、明日休みなのは俺だけだし、本当に眠そうだし。

………………仕方ねえか。





「じゃあ、寝るか」

「………………いの?」


「へ?」

「だから」










「俺とシ たいの?おーのさん」


そんな目で俺を見るなっての。

今抑えた込んだばかりの感情が

その理性が

………………飛んじまうじゃんか。


「シ たいって言ったらニノは抱 かせてくれるわけ?」

「ううん、寝る」


「は!?」

「だって、眠いもん」


なんだよ、この天邪鬼め!!


「じゃあここで寝ないでベッド入って寝ろよ」

「おーのさんは?」


「もう少し、呑んでから寝る」

「あっそ。じゃあお先に」


諦めてビールを取りに行こうと立ち上がろうとした俺の腰にまんまるな手がくるりと纏わり付いて、下から覗き込むその瞳は幼くも

………………妖 艶と化して。





「一回ならヌ いてあげるけど?」

「は!?」


「だから、んっ…………はむっ」

「っ!!」


スウェットの俺の股付近に小さな唇が押し 充 てがわれて、まるでお菓子でも頬張るかのように布生地の上から俺の 塊 を

………………はむはむと。


「な、何して」

「ん、…………だって、…………シ たいんでしょ?」


「お前寝るって」

「寝る前にヌ いてあげるって言ってるんですよ」


腰に纏わり付いたその手は俺の履いているスウェットを一気に 下 着 ごとズリ下ろすと、平然と半 勃 ちになった俺の 塊 を口に

………………含んだ。



「んっ!ニ、ニノ」

「もふ、かたひんれふね」


飴玉を舐めるように?

それとも

アイスクリームを

………………しゃ ぶる様に。


絡まるザラついた舌先は俺の 亀 頭 からカ リ 首、そして先端の隙間に自由自在に巻きついて


「っ、……………ニノ、ニ」

「ふふ、たまにはいいでしょ?こういうのも」


そう呟いたニノは口から一旦俺の 塊 をヌ くと、根 元 から先端まで舌 先 をゆるりゆるりと 這 わす。



「こんな事して、お前はなんも感じねえの?」

「んー」


そっと下を覗けば

ぺちゃんこだったニノのお揃いのスウェットもふっくらと。


「勃 ってるじゃん」

「まあ、そりゃーこういう事すれば 勃 つでしょうね?」


「じゃあベッドに、、、」

「でも眠いんで俺は我慢しますよ、って言うか貴方一回じゃ最近終わってくれないから無理」



いやいや、まてまて。


一回じゃ終わらないって、、、俺はいつも一回じゃん!!

お前が俺が イ くまでに勝手に何回も

………………イ くんじゃんか。



「それでお前は我慢できんの?」

「出来ますよ、これでも大人ですから」


大人ってなんだよ。

大人だからこそ、

経験済みだからこそ

こういう二人きりの時間があまりねえ事だってわかるだろうし、だったら余計に我慢なんて

………………できねえだろ?


「なんか強気」

「そう?」


「余裕って事?」

「まあ、そうかな」


本当に眠いのか

それとも、、、


なんかそんな不思議な雰囲気を出すニノを見るのも少し珍しくて、そんなのを見るとむしろどうにかしてでも

………………啼 かせたくなる。


「じゃあさ、こうしねえ?」

「ん?」





「俺もお前の ヌ いてやるよ」

「は!?」


「だから俺もお前のを 口 で ヌ いてやるって。ならお互い一回で済むだろ?」

「俺は別に」



ゲームじゃおまえに勝てねえけど

こういう駆け引きなら俺は意外と

………………しぶといよ?



「ほら、こっちかせよ、お前の」

「だから俺はいいって」


「うるせえ、貸せっての」

「うわっ!………………んんっ」


膨 らみを見せたそのスウェットを力ずくで下ろすと、ソファの上に体制を崩して転がったニノの身体を抱きとめながらその膨らみに 

………………舌を 這 わせた。


「ま、まって」

「待てねえっつーの」


言っとくけど、俺はおまえのイイところ全部

把握してっからさ。


まあ、せいぜい大人ぶってみろよ。
















寝息 関連ツイート

通話しながらコンパスしてたら相手寝ちゃってどうすればいいか分からないから
寝息を聞きながら私も寝ます
耳が幸せ
耳が孕む耳が孕む
2時ゴラ。リリスとニュクスが仲良く寝息を立ててるゴラ。『夜』はもう終わったみたいゴラ?
ひろのりさんレム睡眠の時だけいつも静か
寝息だけになってくれますがなぜでしょう
ずっと夢見といてw静か
『んーんんー……♪』
(ツェペシュはソファに横向きに座り、リラックスした姿勢で鼻歌と共に小型のハープを弾いている。ソファの下ではケリックが丸まって静かに寝息を立てているようだ)
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Home >> 寝息 >> 5年以内に寝息は確実に破綻する

5年以内に寝息は確実に破綻する

寝息の人気の秘密を分析、注目のアイテムが勢ぞろいしてます

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

大阪市淀川区西中島5-6-16 新大阪大日ビル4F

06-6886-1184 / 

AM10:00〜PM10:00

 

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寝息大好き!

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


ナショナリズムは何故寝息を引き起こすか

こんにちは。

お天気が良くて暖かいお部屋です。

 

これ、立ってますからね。

 

香箱座りするとこうですから。

 

「ママ、眩しい……。」

 

「カーテン引くにゃら、きちんと引いてよ。」

 

注文の多いくりすです。

 

 

ライトは

また死んだように寝ています。

カメラ向けても動きません。

 

寝息が聞こえるから生きてます(^^;)。

 

 

 

七草粥食べた?

▼本日限定!ブログスタンプ

いつも、フリーズドライの七草を買っておくのに
買ったはずなのに見当たらない……
 
さっき買ってきました。
生の七草。
 
昨日の夜、寝付けなくて
三時間睡眠だったのでちょっとヘロヘロ。
 
お昼を食べたら、お昼寝します。

寝息 関連ツイート

2時ゴラ。リリスとニュクスが仲良く寝息を立ててるゴラ。『夜』はもう終わったみたいゴラ?
いつもはめっちゃ静かで聞こえない寝息が今日はなんか聞こえる

ご褒美ってやつ?
@ykp7w 寝息聞くだけで幸せとかもう病気かもしれない。
食堂で椅子を並べて寝転んでる百貫デブの寝息が時々止まって、いつ死ぬかハラハラしている。

睡眠時無呼吸なんとかとか言うやつか。

とりあえず痩せろ。
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話題の寝息はコチラのサイトで

寝息もれなくお得な気分


ベルこんにちは^ ^

札幌「PRANA」のリンパ整体セラピスト
酒井 ひとみですドキドキ




ブログを読んでくださり、ありがとうございます!
また最近はフォローやコメントを
いただくこともあり感謝しています。



書き始めた頃から
(読む人などほとんどいなかった)
ずっとフォローして下さっている方も、
いらっしゃるんです。
いつも感謝しております。
ありがとうございますラブラブ





今日は私の仕事に対する思いについて
話をさせてください。


私はセラピストとしての経験は
エステティシャン時代を含めると
20年近いのですが、


この仕事は、とても奥が深く
学んでも、経験を積んでも、どこまでいっても
まだまだ…と感じます。



技術的なことはもちろんのこと
人と関わり、裸にも触れるわけですから
お客様には
心を開いてもらわないといけません。


正直、どうしても波長が合わない時もあるし
すごくネガティブなエネルギーを受けて
その日は何もできなくなるほど
具合が悪くなることも
ほんとに たまにですが、あります。

でもそんな時というのは、
私もエネルギー不足だったり… なんですね汗


なので、充電をするように、
呼吸を整え 瞑想するのは
ほぼ日課になっています。

私は若い頃、インドから来ていた先生に
ヨガの他に瞑想も教わってたんです。
(通訳を介してですが)

その当時は まるで世界が変わったかのように
私自身が強く、軽く、
そして勘が冴えわたってました。




病気だらけで、精神的にも追い詰められていた頃に
前を向いて乗り越えてこれたのは、

毎日のように発作状態の私の体を
眠るまでマッサージして癒してくれた、
まだ小さかった息子の力。

温かい人の手が体を緩め、
それが心も緩ませるということを
身を持って実感したこと。


そして、
それによって思い出した呼吸
だったと思います。



なので、私はブログでも呼吸について
ついつい何度も書いてしまうし、
(息子の話も何度も書いてます。すみません!)



サロンの名前も
呼吸や、エネルギー、気 などを意味する
「PRANA」と名付けました。



そんな私が、お客様にできること。


それはやはり、お客様を緩めること。


深い深い呼吸ができるところまで
かたくなった体を緩めることです。
体がリラックスして緩んだ時、
心も緩みます。


寝ても取れない疲れも
イライラ、不眠、情緒不安定も
むくみや なかなか痩せないのも
まずは緩めることから、と思ってます。


「リンパ整体セラピー」という
リンパマッサージをメインに、
整体を組み合わせた施術は
お客様が「痛い」ということがないように、
行っています。


深いリラックス状態になって
寝息をたて始めると
私もひと安心。


終わった後は、すっきり軽くなって
ボディラインも顔も締まり
透明感が出てきます。


「また明日から頑張れる!」
という言葉を聞けた時
しっかり充電された!と私も嬉しさでいっぱいです。




忙しくて
ストレスだらけで
リラックスできずにいる方は多く、
「ちょっとした不調」? をいくつも抱え込んでいます。



体調を崩してしまわないように、
イライラや不安、眠れないなどということから
解放されて、
気持ちに余裕を持って過ごせるように。


来ていただいた方には
笑顔で帰っていただけるようにと、
いつも思っています。



世の中には、マッサージやエステの他にも
たくさんの癒しや
いろんなセラピーやヒーリング
カウンセリングなど
素晴らしいものがあります。


自分に合うもので
ゆったりと心と体を緩める時間は
現代人には必要だと思います。



今年もまた
たくさんの方と出会い、
時間を共有することができたらと思ってます。


ブログを通して
日常では接点のない方と関われること。
自分の思いを伝えられること。

本当に便利ないい時代ですね。


わたしの自己紹介
メニューに関して




ボディセラピー「PRANA」


札幌市中央区南2条西12丁目323-8

090-5076-3508

どんなことでもお問い合わせくださいね






















人は俺を「寝息マスター」と呼ぶ

いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

水素セラピー マイトリ―(MAITRII)

大阪市淀川区西中島5-6-16 新大阪大日ビル4F

06-6886-1184 / 

AM10:00〜PM10:00

 

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いつのころからか、

愛犬サクラが膝の上や隣で眠っている時

「スーゥ、スーーゥ」と

寝息が聞こえてくるようになりました。

 

昔はそんなことは

なかったような気がするので

サクラもちょっと年を取ったのでしょうか。

 

でも、そのスヤスヤという寝息が

かわいくて、耳に心地よくて

 

「今日もサクラ、

 スヤスヤさんしてるなー」と

癒やされる毎日です照れ

 

サクラ、座ってても眠れます♪

 

 

*・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜

 

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寝息 関連ツイート

おやしみまる。初の寝落ち通話してるお。相手の寝息聞こえん??寝息静かすぎでは???
鼻詰まりと嫌な記憶とで頭がいっぱいで眠れない隣の部屋から聞こえる寝息だけが救い
寝息えっっろ?
寝れないよ(`o´)

まぁ仕事がんばれ。お疲れ様。
…………すぅ。(鶴丸は微かな寝息を立てている。どうやらよく眠っているらしい)
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Home >> 寝息 >> 火、土で寝息ゴー

火、土で寝息ゴー

寝息 メトロが心をつないでく。

年末年始のご挨拶もしないまま、
気づけばもう新年になって1週間?(OωO; )

年末は、色々あってバタバタと過ごし、
その疲れか、三が日はゆっくりを通り越して
恋都共々、グウタラ過ごしました(^_^;

今日は、久々のいいお天気で
お久し振りのお日さま、気持ちいい!(≧▽≦)


と、思っていたら少し曇ってきて
さっきまで暑くて汗ばんでいたのに
手がかじかむくらいに寒くなってきた。

散歩中にそんなことを何回も繰り返して
これじゃぁ、いくら気をつけてても
風邪引いちゃうよ(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ったら、すぐにコタツに潜り込んで
気持ちよさそうに寝息をたててます(#^_^#)
なんなんだ、この可愛さは(^з^)-?

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します(o^-^)

行列のできる寝息

 
 
 
龍一さんとの初詣の次の日
日曜日
 
 
ゆっくりデートする時間がある
龍一が
私の家でイチャイチャくっつきたいという
 
 
夕方門限があるならば
朝早くから行けばいいと
 
 
『僕、起きたらすぐ行くから』宣言をしていた
 
 
10時ぐらいかね
いちおー
8時半に目覚ましセットして寝て
 
 
チャイムの音で目が覚めた
目覚まし鳴ってないね、、
時計をみると
 
 
「、、、」
 
 
龍ちゃん
8:15に来たか
うちまで1時間半かかるはず
 
 
オートロックを解除して
玄関の鍵を開けてベッドに戻る
 
 
少しして
玄関が開いて
 
 
朝の冷たい空気を纏った
龍一がベッドに潜りこんできた
 
 
「おはよう〜葉子〜」
 
 
スエットの中に手を入れてくる
 
 
ううう
冷たい手
 
 
うちまで1時間半かかるのに
このクソ寒い中
7時前に家を出たんだね…
シミジミしつつ…
 
 
「ヤダ冷たーい!」
 
 
「ムキー!!」
 
 
龍一はもうかたくなっていて
身体をギュッと押し付けてくる
 
 
「葉子、僕安定剤とおさらばしたからバイアグラの在庫全部捨てたよ。」
 
 
そうかい
それでもこれだけ
バキバキならいいんでないの?
 
 
龍一が舌をからめてくる
煙草くさ!!
煙草吸いながらきたなー
 
 
「煙草くさーい!
くさーい!くさーい!」
 
 
「…
歯磨いてくる…。」
 
 
龍が洗面所に行って
私は龍がジャブジャブ洗ってる音を目をつぶってウトウトしながら聴いた
 
 
休んではいれて
休んではいれて
 
 
「そろそろコーヒー飲みたくない?」
 
 
「まだ行っちゃダメぇ。」
 
 
私を掴んで離さない
 
 
やーっと
満足して
クークー寝息を立て始めたので
コーヒー淹れにベッドを抜け出した
 
 
11:30
 
嘘でしょっ!
 
 
ウケるわー
何時間セックスしてるんじゃいっていう
 
 
お昼のお雑煮用に
煮干しを水につけた
 
 
コーヒーを淹れて
ベッドまで運んだ
 
 
「ありがとう!」
 
 
「お雑煮作るよ」
 
 
「お雑煮食べたい!」
 
 
「お餅何個?」
 
 
「5個!」
 
 
プッと吹き出すと
 
 
「お餅5個っておかしい?
じゃあ2個、、」
 
 
「いくらでもおかわりしなさいな」
 
 
龍一はお雑煮を美味しい美味しいと
喜んで食べて
結局4個食べて
田舎から持ってきたキントンを
これまた美味しい美味しいと食べた
 
 
ふふふ
龍一と2人でお雑煮食べるなんてね
 
 
こういう時間が
幸せなんだよなぁ
 
 
 

 


共依存のことを考えると寝息について認めざるを得ない俺がいる

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寝息 関連ツイート

「なんじゃ、お前さんらまだ起きちょったんか。早いとこ寝んと朝困るぜよ。蔵もとっくに寝ちょる。寝顔は俺だけのもんじゃから見せたらんけどのう。代わりに実況でもするか?睫毛長い。ちっさく寝息聞こえる。髪はさらさら。体縮こまらせて俺にしがみついちょる。」「…ん……にお、クン…」「!!」
隣で寝てる人の寝息が気になって寝れないとか思ったけどこんなんで寝れんやったら今後誰かと一緒に住んだときしんどいやん…(うたた寝して寝れなくなっただけでこの言い分、自己中発揮してるわ??)
新生児の眠りが静かすぎて、寝息を何度も確認してしまう。逆に暴れ寝るムスメはもう少し落ち着いてくれていいよ。
剣城:雨宮と勉強してて、いやに静かだなと思って雨宮を見たら本を持ったまま背もたれにもたれ掛かって寝ていた。仕方ねえから放っといたら微かに寝息をたてはじめ、呼吸音がやけに気になって何度かそっちを見た。そのうち半開きの唇が目にとまり、気づけば手を伸ばしかけてた。何やってんだ俺は
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Home >> 寝息 >> 寝息専門ショップ購入道案内

寝息専門ショップ購入道案内

ハーバードが選んだ寝息の10個の原則

明け方まで、何をするんでもなく布団の中で雅紀に触れてた。


抱き締めて、髪を撫でて、キスして。





何に対してって訳でもない、くふふふってすっげぇ甘い、幸せそうな笑い声に、俺も笑った。何って。





んーん、何でもない。





笑みを浮かべたまま目を伏せて、俺の唇に軽く唇を触れさせながらそう言う雅紀が、猛烈に超絶にまじくそかわいくて、俺はいつか萌えすぎて禿げるかもって本気で思った。





カーテンの向こうが明るくなり始めた頃に、鼻先数センチ先の雅紀がすーすーと寝息をたて始めた。





雅紀。





かわいくて。くっそかわいくて。


溢れる気持ちがおさえられなくて、その額にキスをした。





何回も、ある。こんな夜で、こんな朝は。





雅紀を抱いて、こんな風に抱き締めて、そのまんま寝て、一緒に迎える朝は。もう何度も。